オプション書籍 タキザワ宅建予備校の月額制コースで使用するテキストは、製本テキストも販売しています。
「月額制サービス」では、基幹講座である宅建基本講座をはじめ各種講座のテキストを、すべて無料でPDFダウンロードできます。ダウンロードしたテキストで、十分、受験勉強に取り組めますが、「テキストを持ち運んで勉強したい! 書き込みしたい! 」方には「製本したテキスト」を販売しております。

タキザワ宅建予備校の月額制コースで使用するテキストは、製本テキストも販売しています。
「月額制サービス」では、基幹講座である宅建基本講座をはじめ各種講座のテキストを、すべて無料でPDFダウンロードできます。ダウンロードしたテキストで、十分、受験勉強に取り組めますが、「テキストを持ち運んで勉強したい! 書き込みしたい! 」方には「製本したテキスト」を販売しております。

基本講座テキスト

月額制サービスで無料ダウンロードできるテキストに、復習用の書き込みをしたり、持ち運んで学習したい!

月額制サービス利用者は、すべての講義テキストを、無料でPDFダウンロードできますが「製本化されたテキスト」が欲しい方もおられると思います。受験勉強を本格的に進めていくと、テキストに書き込みをしたり、マーカーを引く必要が出てくるからです。
タキザワ宅建予備校のテキストは、宅建士合格まで必要な知識(インプット)・演習(アウトプット)の全てを網羅しており、例えば、基幹インプット講座の「宅建基本講座」だけでもテキストページ数は700ページ以上(予備校内の全講座の合計では2600ページ以上)あります。そこで、各種テキストを印刷した「製本テキスト」を、ご自身で印刷するより割安な1Pあたり10円の料金で、希望者に販売しています。紙のテキストを持ち運び、外出先でもドンドン復習に活用することができます。

インプットテキストと過去問対策テキストは完全連動しています。

タキザワ宅建予備校のインプット講座「宅建基本講座」と、アウトプット講座「肢別過去問演習」は、まさに車の両輪。宅建試験は、他の資格に比べ特に「過去問対策」が重要な試験なので、これらは共に連動し合い、補完しあう関係にないといけません。使用するテキストにおいても、その連動は欠かせませんので、タキザワ宅建予備校で使用するテキストは、完全に連動した構成になっています。基本テキストで登場した論点を過去問テキストで確認しながら学習を進めることができるのです。双方のテキストが完全連動しているこのテキストは、学力を飛躍的に伸ばすための根幹となります。

「宅建基本講座」の使用テキストには、あなたを宅建士合格に導く「5つの工夫」が施されています。

宅建基本講座テキスト・5つの工夫
工夫1 合格するために必要な知識に絞って記述されているので、ムダなく漏れなく必要な知識を吸収することができる。
工夫2 知識を整理しやすい図表を多く使用しており、より一層の理解を深めることができる。
工夫3 講義中に示されるランク付けに従ってマーキングをしていけば、重要ポイントが一目瞭然となり、直前期の総復習にも威力絶大。
工夫4 B5サイズ製本版は余白を多く取ってあるので、関連知識を自分で書き込んでいくことで、合格に必要な情報を一冊に集約できる。
工夫5 根拠条文・判例を掲載しているので、自分で条文や判例にあたりたい方には大変便利。

解説は講義中におこなうので、無駄な解説文章の記載がなく、要点だけが詰まったテキストです。

書店で販売されている市販テキストは、通常、講義と合わせて使いませんから、どうしても、長々とした解説がテキスト内に入ってきます。この解説こそが、ページ数を増やし、学習意欲を低下させる原因です。タキザワ宅建予備校のテキストは、瀧澤宏之の講義と合わせて使用するので、講義で解説する箇所をダラダラと文章にする必要がありません。非常にコンパクトに要点がまとまったテキストになっています。テキストは反復学習する教材です。2度目、3度目に見直す際、余計な解説は極力ない方がスピーディに学習できます。また、要点だけが頭に残るので、メリハリの効いた復習が可能です。

基本講座 製本テキスト(サンプル)

合格に必要なタスク

お知らせ

タキザワ宅建予備校の「2022年試験対策・2021年試験対策 月額制サービス」では、インプット対策はもちろん、過去問対策、直前予想、統計対策、法改正対策など予備校内の「全講座(165時間)」を受講できます。 >> 月額制サービスのカリキュラムはこちら。


実施講座の詳細を見る

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